2017年05月05日

SNSの整理

一気にSNS関連の整理をする。
Twitter、Facebook、そしてこのBLOG。
それぞれのアイコンを、映画と同じロゴに統一して、TOPバナーを切り替えていく。
いつまでも、舞台版のロゴや写真に頼るわけにもいくまい。
このBLOGのOGT画像も変更する。
これで、投稿されたときにSNS内で表示される画像も切り替わったはずだけれど・・・。
まぁ、これを投稿すればわかるだろう。

クラウドファンディングのメリットの一つに。
映画公開前に、すでに知名度がある程度広がっているというのがあるという。
確かに、様々なサイトで、このプロジェクトの開始も達成も報じられたし、何もないよりもきっと知名度があるだろう。
劇団ファン、演劇界への告知は、もちろん出来るけれど、映画ファンにどう届けるかというのは、難しい。
意外にクラウドファンディングのページを観ている映画ファンもある一定層いるのだという。

恐らくSNSを中心に少しずつプロモーションをしていくのがベストなのだと思う。
もちろん、WEBの製作も出来るならした方が良い。
そして、可能なら、多言語にした方が良いかもしれない。
海外プロモーションが、しやすくなるのじゃないか?と思う。
海外のプロモーションで、おいらが出来ることなんて、殆どないから。
援護射撃できるような、何かがないかなぁと考え中だ。

その第一歩。
まずは、SNSを整理しておこうと思った。
クラウドファンディング開始時期に作成したSNS。
手を入れたのも、達成後だ。
今はもう、製作完了後なのだから、素材も多く揃っている。
少なからずロゴの統一をしておくだけでも、きっと色々違うだろうと思う。

・・・いつか、海外からの検索の足跡をみつけるかもしれないしさ。

現場でのスチール。
映像から切り出した1コマ。
イメージ用に撮影してある写真。
テーマソングもある。

情報の開示は、もちろん、タイミングなど調整が必要とは言えどんどんした方が良いだろうと思う。
新しいものに手を付ける前に。
まずは、現存するものをブラッシュアップしていく。

これも一つ一つだ。
一つ一つ、進んでいくしかない。


posted by セブンガールズ映画化実行委員長 at 05:02| Comment(0) | プロモーション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月06日

風が吹くとき

Uターンラッシュなんかの報道が始まっている。
世間ではゴールデンウイークが終わろうとしているようだ。

風を感じる。

なんというか、日常の微かなことの中から風を感じることはとても大事なことだ。
風向きが向かい風なのか、追い風なのか、滞留しているのか。
感じないときは何も感じないし、何も起きそうにないと思ったりするけれど。
実は、風はいつもそこにあって、微かに動いている。

例え間違っていたとしても。
あ、風向きが変わったな?なんて感じることはとっても大事なこと。
誠実に真面目に取り組んでいれば、必ず、辿り着く場所がある。
そんな時、風向きを感じているだけで、一歩だけ、余裕を持てるから。
うん、そうなると思ってたという心持があるとないとでは、全然、その後が変わってくるんだよ。

ほんの少しの。
ほんの一歩のことだ。
タッチすれば、そこでスタートする。
何かがはじまる。
破裂して、何かが溢れ出す。
それは、いつだって、気付かないうちに目の前に現れる。
準備をしておきなさい。
必ず、その時がやってくるから。

シンプルなこと。
苦しいときはずっと耐えること。
波に乗った時は、少しでもその波を維持すること。
それだけで、トータルはプラスになる。
耐えられなければ、転落してしまってマイナスばかり増えるし。
波を維持できなければ、プラスに転じていかない。
だから、波がやってくることを。風が吹くことを。
ただただ信じて待つ。
それが、実は何よりも、強さを生む。
じたばたしながら、その時のために、目を凝らすこと。

大きな風が吹いていて。
その風をより大きな大きな風にするように走り抜けてきた。
つかの間、滞留している。
今は、少しだけ我慢の時。
すぐにまた、風が吹くと予感がする。
そんな予感の中、ほんの少し、微かに風向きが変わったような気がした。

数日中に何かの風が吹くなぁ。この感じは。
いつもの通り。
そこにうまく乗れないとだめだぜ。

楽天家なわけではないもの。
準備してきたし、たくさん、ひっくり返してきたんだから。
大丈夫、この先に、必ず何かが待っている。
まだ少しだけだけれど、流れみたいなものがうっすら見えている。
別にトンデモな話じゃなくて、因果の話だ。

信じているからこそ、強くいられる。
胸を張れるからこそ、自分でいられる。

始まるはずだ。
もうすぐ、風が吹くはずだ。
posted by セブンガールズ映画化実行委員長 at 04:17| Comment(0) | プロモーション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月07日

無限の可能性

小劇場の世界にいると映画の世界のメディアの豊富さに羨ましさを覚える。
実際、Yahoo!ニュースのエンタメチャンネルの中に「映画」という項目すらある。
どこを探したって「演劇」という項目なんか見当たらないのに。
舞台で話題になるとすれば、大きなスポンサーが付いた広告代理店の入った舞台だけだ。
まぁ、それも、興行収入などの桁が違うのだから当たり前なのだけれど。

Yahoo!ニュースの映画チャンネルは、時々チェックするようにしている。
どういう記事があるのかなぁと、気にするようにしている。
驚くのは、ニュースを読み進めていると、特別大きな話題作ではなくてもニュースになっていることだ。
Yahoo!などのニュースチャンネルは、基本的にポータルサイトと言われる。
いわゆる、様々なニュース媒体のニュースを集めてきているサイトになる。
大手新聞社、スポーツ新聞社、雑誌、WEB媒体の契約社の数だけニュースが掲載される。
だから、どんな小さな映画だとしても、公開情報がどこかに掲載されれば、ポータルサイトにも掲載される。
もちろん、上位topicsに入らないと、いつの間にか消えていく多くの情報の一つになってしまうのだけれど。

基本的に大手映画会社の話題作は、物量作戦に近い作戦だ。
毎日のように舞台挨拶をして、様々な媒体で出演者がインタビューを受けて。
とにかく、数多くの記事を書いてもらうことで、どんどんニュースになって行く。
やはり短観上映などの映画だと、小さな記事が一つだけ掲載されて、あっという間にスクロールアウトしていく。
同じ内容の記事が、各新聞社、各スポーツ新聞社から出れば、その数だけ表示される仕組みだからだ。
でも、逆を言えば、アクセスが分散するからtopicsには上がりづらいんじゃないかなぁとは思う。
その部分は、内容の濃いインタビュー記事でフォローアップしている。
それは、決して偶然ではなくて、間違いなく間に広告代理店がいて、きちんと宣伝計画を立てている。
話題になった数だけ宣伝になり、宣伝になる数だけ、興行成績が伸び、それが食い扶持になる仕事なのだから当たり前だ。

宣伝がそうなのだから、当然、キャスティングも、話題性のある人物に集中していく。
人気があるキャストだけではなくて、話題になりやすいキャスティングというのもあると思う。

さすがに毎日なわけじゃないけれど。
Yahoo!ニュースの映画チャンネルを観ているだけでも傾向が見えてくるし、宣伝作戦も見えてくる。
前パブ、後パブ、何人の人間がどれだけ動いているのかわからないけれど、やはりすごいなぁと思う。
そういう映画に比べたら「Seven girls」は徒手空拳に近いのだから、ため息が漏れそうだ。

ただ、実際の動員記録などを観ると、実はそのニュースとまったく比例していないんだなぁという感想だ。
この広告費、うん千万使ってるんだよ…!なんて作品が実際にそれに見合った動員をしているわけではない。
実はとってもとってもそういう意味では難しい時代に突入しているようだ。
もちろん、どんな作品でも面白ければ、動員は伸びていく傾向にあるけれど。
ここで言っているのは、初動の話だ。
大量の宣伝をかけて、初動で躓くこともどうやらあるようなのだ。
きっと、広告代理店の営業さんは、胃袋がボロボロになっているんじゃないだろうか。
それほどまでに、緻密な宣伝活動をしているなぁと、おいらには見えるから。
今は、そんな広告の方程式のようなものが、なくなってしまった時代なのだと思う。
どんな天才プロデューサーでも、宣伝方法に関しては、計算が立たないんじゃないだろうか?

一番わかりやすいのはピコ太郎の「PPAP」だろうか?
それまではマニアの間でしか楽しまれなかったYoutube作品が、海外タレントのTweetで一気にメジャーになる。
あっという間に、再生回数が伸びていって、後追いでマスコミが取り上げる。
あれを予測できた人なんか恐らくどこにもいないんじゃないだろうか?
口コミというには余りにも大きな口コミだけれど、それは予測が効かない。

おいらは考える。
ちゃんと、本気で考えている。
もし、海外のどこかの映画祭でとりあげられたらとか。
何かが起きたその時に、確実に、どこかからは取材が来るだろう。
その時、きちんと、この映画の趣旨、どこが面白いのか、売りがどこなのか。
それを説明できなければ、埋もれていく小さな記事になってしまうんだよなと。

わかってるんだけれど。
それが捕らぬ狸の皮算用だという事は。
でも、準備しなくちゃだめだ。
例え、捕っていないとしても、捕獲してから計算するのでは遅い時代なんだ。
何がどんな化学変化を起こして、どんな風に広がるかもわからない時代。
その中で、大手の物量作戦なんか絶対に出来ない。
だとすれば、確実に、一つ一つのチャンスをものにしていくしかない。
例えば出演者のインタビューがたまたま決まったとしても、その出演者がどこまで自覚できるかだ。

何がきっかけになるのか、どうやって公開して行くのか。
まだまだ未定なことばかりだけれど。
どこかで話題になることは絶対に不可能ではない。
この映画は素晴らしいのだから、一人でも多くの人が足を運んでいただける方法を常に考えるべきだ。
そうすることが、きっと、その一人から始まる口コミのスタートになるからだ。

少なくても、演劇の何十倍もその入口がある。
信じられないほど恵まれた、メディア数がそこにある。

小劇場の世界にいるおいらからすれば、それは無限の可能性にしか見えない。
posted by セブンガールズ映画化実行委員長 at 04:04| Comment(0) | プロモーション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月08日

大体いつもこの辺りのことを考えている

稽古に行く。
今、リアルタイムで舞台公演に向けて進んでいる。
今日の稽古の収穫は何だろう?
自分に収穫は何があっただろう?

終わった後の呑みで、少しだけ試写の感想に触れる。
どこそこのシーンで泣いた・・・なんて言葉も出てくる。
自分たちで企画した映画、自分の出演している映画で、泣けるなんてことがある。
物語を熟知していて、次にどんな展開があるかわかっていても、泣けてきてしまう。
それは、多分、芝居や映像や音楽や照明やカット割りだけで出来ることではないと思う。
その映画が持っているパワーのようなものがなければ、きっと、届かない。

舞台も映画もそうだけれど。
自分に限って言えば、その日のコンディションが大きく作用することがある。
なんというか、自分が開いている状態か閉じている状態かというような、感覚的なものだ。
開いている時じゃないと感じないようなパワーがあって、それは映像からにじみ出てくる。
それを感じないと、実は、映画の本質に迫ることは出来ない。
完璧なシナリオ、完璧な映像、完璧な効果があれば、確かに面白い。
面白いのだけれど、それは、消費されてしまうたぐいの面白さで、残る面白さではない。
何とも言えない、喉に引っかかるような空気感のようなものが確かに映画にはある。

飲み屋で、ヴェネチアに行くんだけどね、この映画。
なんて言ったら、笑い声が上がった。
まぁ、冗談のような話だ。
それにシチュエーションから考えても笑ってしまう。
シモキタの次回公演の、決起会で呑んでいるんだから、現実とかけ離れている。
でも、わりに、本気で思っているんだけどなぁ。
ヴェネチアじゃなくても、きっと世界に届くって思っている。
その最大の理由が、この映画が持っているパワーだし、空気感だ。
長く同じ空気を吸い、同じ板の上に立ってきた団体だけが持つ力は、他の映画にはないパワーになっているはずだ。

自分の演出が来ると思い込んで準備していたらその直前で終わった。
人の稽古を観るのも稽古だけれど、肩透かし感が強くてクラクラする。
まぁ、いつものことなのだけれど。
でも今日は妙に人の稽古を観ても、何もキャッチできなかった。
目の前で俳優が演じているのだから映像よりもきっとパワーは近くに感じるはずなのに。
不思議なぐらい自分の中に何も流れ込んでこなかった。
これは、自分のコンディションなのかなあ?
わからないなりに、そんな日も、それを収穫に出来るように咀嚼することだ。

前後の関係、全体の構成、関係性の多様性。
作品ごとに自分の中で整理して、自分の立ち位置を観て。
決しておごることなく等身大の自分のやれる芝居を探しているつもりだ。
ガキの頃のように悩むことなんかはもう余りない。
悩む前に、試すことが出来るようになっている。

悩まないまでも考える。
結局、考えるのは、パワーのことなのかもしれない。
その作品に触れるだけで感じるような何かを、今、どうやって生みだしていくのか。
じっくりと、じっくりと、自分なりに近寄っていく。

こんなことを監督と18年もやってきたからこそ、編集も出来たのだと思う。
何が良くて何が悪いか、迷宮に入ることもなかったのだと思う。
一番大事なものはいつだって一つしかない。

風任せでは歩かないぜ。
自分の足で歩くんだもの。
だとしたら、なんとなくには出来ない。
みつかりっこなくても、いつだって、答えを探しに行くしかできない。

ちょっとだけ酔っている。
posted by セブンガールズ映画化実行委員長 at 02:05| Comment(0) | プロモーション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月09日

映画のオフィシャルサイト

映画のプロモーションで自分に出来ることって何かあるだろうかと考えて。
映画のオフィシャルサイトなどを調べていた。
偶然、辿り着いたサイトは、すでに150作品以上映画のオフィシャルサイトを製作している会社。
その会社のサイトには、これまでに制作したオフィシャルサイトがずらりと並んでいた。

そしてわかったのだけれど、どうやら、ほぼほぼ全てのサイトがWordPressで作成されていたことだ。
実は、映画のオフィシャルサイトをたくさん見れば見るほど構造が似ている。
予告編があればTOPに表示されて、開いたページはキャッチページになっている。
スクロールすると、キャストやスタッフ、あらすじが表示されて、上演情報は別ページ。
大抵は上部にメニューが常に表示されていて、写真を多用している。
なぜか、掲載されているのは1~2年と短期間。
ページ自体は軽くて、予告編などはYoutubeからのリンクになっている。
どうやら、映画のオフィシャルサイトにはスタンダードがあるぞと思って、再び、調べ続けてみると。
どうやら、WordPressのテンプレートで、映画プロモーション向きなテンプレートがいくつかあるようだ。
・・・ということは、このテンプレートを入れてしまえば、意外に、簡単に作れる。
いや、業者に委託するよりも、細かくカスタマイズしたり記事を増やせる分、有利なんじゃないかと思えた。

中には、邦画で、英語ページも製作しているオフィシャルページがあったけれど。
意外に英語のページは1ページのみにして、作品の核となる部分だけ記載しているものが多い。
この英語サイトはなんのためにあるのかなぁ?と考えたけれど、やはり海外プロモーション用としか思えない。
日本の映画館の上映情報のリンクがないのだから、恐らく、日本に住む外国人用のページではないのだ。
実際に海外で、営業活動をするのにWEBがあったほうが、やりやすいとかがあるのかもしれない。
印刷物よりも今は、タブレットなどでも確認できるからWEBの方が、優れている部分も多い。
ネット上に作品のパンフレットがあるとしたら、それはそれで強力なツールになりえる。
基本的にはオフィシャルページは、観に来てくださる方へのページなのだけれど、そういう側面もあるのかと納得する。

いずれ、HPを開くとして、それを委託にするのか自分たちでやるのかなど全くわからないけれど。
わからないなりに、知識として、その映画オフィシャルページのテンプレートをいじってみたくなった。
委託するにしても、それを知っていれば、委託するときに優位に依頼が出来るからだ。
とは言え、どうやって、試しにいじるかの問題がある。
ローカルでサーバーを組んで、自宅内でちょこちょこやってみるのか。
或いは、やはりネット上にないと正確にはわからないから、試しにネット上に構築してしまうかだ。

劇団のHPのサーバーにログインしてみる。
確か、WordPress自体は、サーバーの基本機能に含まれていてサーバーにインストールできるはずだ。
だったら、劇団HPのサーバーに別フォルダを作って、未公開のまま、ネット上で試せるだろうと思った。

ところが、そうは簡単にいかなかった。
現在、劇団HPは、XOOPSというPHPプログラムで構築してあるのだけれど。
そのXOOPSで参照しているデータベースを、MySQL4.0で設定してある。
実は、WordPressは、データベースの対応がMySQL5.x以上のみだったのだ。
そこで、サーバーにMySQL5.5をインストールしてみようと思ったけれど、別バージョンを同時に利用することは出来なかった。
・・・となると、現在のデータベースのMySQL4.0のヴァージョンアップが必要になる。
ヴァージョンアップするには、一旦データベースを削除しなくてはいけないから、エクスポートしたり、色々必要だ。
けれど、実際はそんなに簡単なものではない。
一端、エクスポートすると文字化けを起こしたり、データベースのヴァージョンが変われば劇団HPが表示されなくなる危険性がある。
そうなった場合は、直接、PHPプログラムへの記述が必要になって、想像以上に時間がかかることは明白だ。
散々、考えた結果、劇団HPのサーバーでやることは断念した。
もちろん、劇団HPの全面改定も考えていて、その時には、ベースプログラムから考え直す予定。
その時には思い切って、DBの削除、今までのデータの削除を検討しているけれど。
今、公演直前に劇団HPが表示されない期間が続くのはやはり、気が引ける。

さて、どうしたもんだか。
まぁ、その時が来たら考えるとかでも良いのかもしれないけれど。
小野寺さんの性格はそんなことを許さない。
出来ることは全てやるのが、支援してくださった皆様に応えるたった一つのおいらに出来ることだからだ。

既存の映画のオフィシャルサイトがどんなふうにどうやって作られているのかまではわかったのだ。
試してみる価値は、たぶん、人が思っているよりもずっとずっと大きい。
委託して数十万円払うよりも、きめ細かなサイト構築だって可能なのだから。
しかも、テンプレートがあって、スタンダードがあるのであれば、素材を並べるだけでもそれらしくなるのもわかってる。

ここはいったん考えよう。
無料サーバーや、無料期間にWordPressをインストールしてその期間だけ試すのも手だし。
一か月数百円の格安サーバーを3か月ぐらいこっそり契約して遊ぶのも手だ。
まぁ、たぶん、その方が遊びが効くだろう。
バンドのHPを作成していた時なんかは、1つ安いサーバーをレンタルして自由にいじったもんなぁ。

恐らく上映館が決まるまで、とっても厳しい時期があると思う。
その時に、SNS、WEB、BLOGと、プロモーションしやすい媒体は絶対に必要になってくる。

この映画を観てみたい!
そう思ってくださる人を一人でも増やしていく。
そういう草の根運動を、今から少しずつ始めていく。

例えば、それが無駄になったとしても、一向にかまわない。
posted by セブンガールズ映画化実行委員長 at 03:39| Comment(0) | プロモーション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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